第2"火"曜日

新年一発目のRAMBLE OUTありがとうございました!
どうでした、新しいSDのzenn!POWER DOGGSのガンボ!MSYのLive Paint!バッジ!
全部イケとったでしょー!!
これからは、第2″火”曜日、忘れずに来てくださいYO
eightくん>写真ありがとう!
inojun

お見逃しなく!

NEWSでお知らせしたとおり、今日から朝日放送”street fighters@kansai”で僕らの曲がテーマソングになります。
オープニングとエンディングで起用されるんですが、エンディングでは、この番組の為に作られた僕らのPVも流れますのでチェックして下さい。今日は第1回目なので、basからのコメントもあります。
【kenji suzuki】

Live Paint!!

今年から始まった企画”MSY Live Paint”
この”B”1文字だけでもインパクトありません!?
1枚のベニヤ板が展開していく様はほんまにワックワクしますよ!!!
リアルタイムのGraffiti見なきゃ損ですわ。

【tp Atsushi】

Graffity Artist MSY!!

Ramble OutにLive Paintが加わります!  
そして、Painterは     

『Graffity Artist MSY』

数あるSpotでスプレー缶を自由自在に操り、見るものを圧倒させ衝撃的絵を描くArtist !
『MSY』
必見です。
ほんま想像を絶する品になってます。

これは、マジで衝撃うけますよ。。。

『GRAFFITY(グラフィティ)とは日本語に訳すと「落書き、いたずら書き」でありますが、いまでは世界中に広がっており、違法行為、合法行為、マーキングから独創的なもの、アーティスティックなものまでとても幅の広いものになっています。各Graffiti writer(グラフィティーライター)のスタイルがあり、ここ日本でもすさまじい速度で進化、浸透しています。しかしながら世界中の中でも日本では本当のストリートカルチャーにはまだまだ理解がなく、一部マスコミ等では内容を全く理解せずに、営利目的の悪徳訪問販売のマーキング等と同じ扱いで批判され、叩かれたりもしています。1970年代にアメリカで生まれたヒップホップカルチャーは、DJ、MC、ブレイクダンス、そしてグラフィティによって構成され、新たな文化を形成しました。 グラフィティとは地下鉄や建物の壁面にカラースプレーで絵や文字、キャラクターを書く行為であり、拡大する貧富の差や差別、権力に対抗する手段としても用いられました。誕生から約40年を経た“グラフィティー”。このアートフォームは、その発祥地ニューヨーク、フィラデルフィアからアメリカ各都市、そしてヨーロッパ、アジア、世界中へと広まり、大都市にはどこにでもある街の景色の一つとなりました。世界中の都市に拡がったグラフィティ文化は、それぞれの都市で音楽ジャンルや人種を超え多種多様に進化・深化しています。一度グラフィティを見てその影響力のすごさを実感すると、これからの生活での街の見え方、楽しみ方が変わるでしょう。特に目を見張るような出来栄えの作品と街中で発見し出会える瞬間の感動は、グラフィティでしか味わう事は出来ないでしょう。』